【お知らせ】 「ビジネス作家への近道」は、多様でユニークな才能を持った人を紹介するサイトとして「タレントマネジメント研究所」に改称いたしました。
「才能は“異種との交流”で磨かれる」。タレントマネジメント研究所では、このたび「才能を磨き、才能に化学反応」をもたらすための実践会を開催することになりました。「これまでやってきたことを事業化したい」「技能やスキルはあるのだけど、一緒にできるパートナーが欲しい」、そんな人たちが事業化に向けて、次につながる“何か”を発見できる会です。是非仲間をお誘い合わせの上、ご参加いただければと思います。
人材育成の「見える化」と費用対効果ROIの実践術
──研修効果測定/検証法の極意を学ぶ──
一つの手法で、あらゆる場面に効果を発揮することはとても期待できません。だからこそ、現状をキチンと把握し、一番効果的な手法を選択して、職場で実践し、その効果を測定しながら、改善することが人材育成の基本になります。
これを実践する手法として、人材育成の「見える化」と教育効果測定/検証法が効果を発揮します。チームの目指すべき目標を設定し、それを達成するために職場の中での実行・育成・監督の役割や必要な個人の成長目標をまず明確にします。
いわゆる「頭が良い」、つまり「情報を正しく整理しロジカルに分析すれば問題は必ず解決する」 ――これだけで果たしてビジネスは乗り切れるでしょうか?
膨大な知識と長年の経験さえあれば、新製品や新事業がつくれるのでしょうか?
「現実はそう簡単なものではない」、皆さま誰しもが日々実感されていることでしょう。
結局のところ、最後にものを言うのは
●他人が気づかない問題に気づき
●他人が思いつかないことを思いつく
能力です。
この能力をはぐくむための脳のエクササイズ「ユニークブレインラボ」を是非この機会にご体験下さい。
❖ 1月14日(土)開催 <会計&経営管理セミナー>
不正会計の実態はどうなっているのか?
~会計士の目から見た優良企業に潜む落とし穴~
オリンパスによる巨額損失隠し・・・大王製紙元会長による連結子会社から100億円超を借り入れ(特別背任容疑)。代表取締役や創業家の強すぎる権限の元で起こった不正・・・。いま世間を賑わせている「不正会計の背景」について、公認会計士の酒井健一氏にセミナーをお願いしました。
酒井氏は大手監査法人の在籍時に、オリンパスの有価証券報告書上の問題点にいち早く気づいた関係者のひとりです。酒井氏によれば、企業の不正会計には起こりやすい背景と条件があり、不正会計の概要・手段・スキーム、温床となる背景、内部統制制度の欠陥、会計監査、等について解説していただきます。
<本セミナーは終了しました>
❖ 4月29日(昭和の日)開催
本気で出版したい人のための対策講座
「編集者が唸る企画の立て方 ~ビジネス系出版社の攻略法~」
ビジネス書専門で、数々のコンサルタントや士業、中小企業の社長などの出版を実現させてきた辣腕プロデューサーが“本気で出版したい人”のための対策講座を開催します。単なる出版支援ではなく、本業となるビジネスをパワーアップするための企画の立て方と、編集者との付き合い方を指南します。
<本セミナーは終了しました>
12/8(水)19:00~20:30 開催
早稲田大学オープンカレッジで満員御礼の大人気講座「文系でもわかる統計学入門」を書籍化した『文系でもわかるビジネス統計入門』の刊行を記念して、セミナーを開催します。
まったく予備知識のない段階から、1.5時間×2回の講座で「ビジネスで使える統計力」を身につけていただきます。なんと復習用CD-ROMも付きます。
中学数学だけで、「実践で使える」統計思考を身につけよう!
<本セミナーは終了しました>
2010年11月16日(火)開催
「いろいろな努力をしているが、歩留まり、生産性が思うように上がらない」「同じようなトラブル、不良の報告を受ける」「不良やトラブルを解決したいと思っても、忘れたころに再発する」・・・・このような難題の対応に追われていませんか? 原因究明作業が曖昧なためこのような事態に陥ります。根本的な原因を捉えなければ不良削減や品質改善を促進し、収益改善に結びつけることは出来ません。今、製造業現場に山積する難題を解決するためには、「原因究明の質を高める技法」を的確に収得することです。 ⇒株式会社経営技法のページ
<本セミナーは終了しました>
ホスト:高城幸司氏(株式会社セレブレイン 代表取締役社長)
若くして米系投資銀行で大きな成功を収め、30代にして証券会社を設立し活躍する松本氏のキャリア形成の秘密に、元リクルート「アントレ」編集長の高城幸司氏が迫ります。東大→ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社→ゴールドマン・サックス証券会社と華麗なキャリアパスを辿りながら、あえてベンチャーに挑んだ松本氏のキャリアパスとは。
<本セミナーは終了しました>
❖ 第1回 東洋経済出版局 特別講演会
ホスト:高城幸司氏(株式会社セレブレイン 代表取締役社長)
若くして金融機関の経営幹部として活躍する岩瀬氏のキャリア形成の秘密に、元リクルート「アントレ」編集長の高城氏が迫ります。東大→司法試験合格→ハーバード留学と安定したエリートコースを辿りながら、あえて起業家の道を選んだ岩瀬氏のキャリアパスとは。
<本セミナーは終了しました>
MTC(ミサオタグチコンサルティング)プロデュースの書籍『ブレインダンプ 必ず成果が出る驚異の思考法』が5月12日に東洋経済新報社から発行。それに伴い記念セミナーを開催します。著者の谷澤潤氏がブレインダンプのやり方をやさしく解説するとともに、新潟県で谷沢塾を成功させる原動力になった「ブレインダンプ」の真髄を語ります。
<本セミナーは終了しました>
よくできた本は、著者のビジョン・考え方を効果的に提示するとともに、その評価を高めます。読者に共感してもらえる、あるいは納得してもらえる価値を提供するには読者ニーズについての“洞察”が不可欠です。私たちは、著者の本質を理解するとともに、「読者が何を欲しがっているか?」を念頭に置きながら、企画を立てていきます。
出版業界は、コンサルティング業界、教育業界と融合していきます。紙媒体、ネット、オーディオ、映像等、何を教え伝えるかによって、伝えるメディアを変えていけば良いのです。究極の伝える形は「ライブ」です。中小企業診断士は、本を執筆し、講演を通じて「言葉」に磨きをかけていくことで、伝える力を高めていくことができます。
❖ 本気で出版したい人のための出版社の本音と攻略法≪電子ブック+セミナー≫
出版社から本を出したいと考えている新人著者のために、出版デビューの近道を書きました。著者にとって出版社は遠い存在ではありません。出版社は常に著者を求めています。しかし、出版社にアプローチしてもなかなかうまくいかない。それはなぜか。
相手の事情がわからないまま、闇雲にアプローチしてもうまくいかないのは当然です。まず、出版社の事情と編集者の本音を知ることから始めましょう。本書は、著者側に立って、出版社のインサイダー情報を記しました。相手を知れば自ずと攻略法は見えてきます。それが出版デビューの近道へと通じるのです。
住宅・工務店の皆様へ、見学会の集客ツールとして最適の本です。太陽光発電の設置に迷っている人向けに、発電の仕組み、地域別の日射量、売電シミュレーション、四大メーカー比較、販売業者の選び方などを、77ページでやさしく解説しています。



