タレント(才能)を引き出す─ Concept Explorer Program

 

才能・成果・思考・意欲・感情について、それぞれが相互に刺激し作用しあうことによって新たな価値を生み出します。「Concept Explorer Program」はマンツーマン(または少人数)によるコーチング・セッションです。プログラムは弊社が開発した独自プログラムで、刺激によってコア・コンセプトを発見し、活動の焦点を見出していくことを目的としています。刺激の種類は「対話による刺激」「思考の深耕による刺激」「脳への刺激」「運動・物理的な刺激」など様々です。基本となるプログラムの半分は、こちらであらかじめ想定したものですが、残りの半分は当日何をやるかを一緒に考えていきます。弊社のアトリエにて開催いたします。他のお客様の予約の都合上、事前予約制とさせていただきます。

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❖5月30日(木)開催

ユニークブレインラボ ~正解が見つからない時代のアタマの道場~


 「ユニークブレインラボ」は誰でも創造的になれる「頭のプログラミング」の方法を組織に埋め込む、いわば「アタマの道場」です。時代は大きく動いています。誰も正解を教えてくれない、正解が分からない、そういう時代に突入しました。業界の将来も今の延長で考えるものとは違ったものになるかもしれません。

 技術職も営業職もスタッフ職も、ご自分が自分の頭でモノを考え、前例に縛られず他の人とは違ったことに気づく、違うことをする、皆が思いつかないことを思いつく、やってみる、そうした態度が求められています。

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❖4月23日(火)開催

独創性を組織文化に埋め込む ユニークブレインラボ


 「ユニークブレインラボ」は誰でも創造的になれる「頭のプログラミング」の方法を組織に埋め込む、いわば「アタマの道場」です。時代は大きく動いています。誰も正解を教えてくれない、正解が分からない、そういう時代に突入しました。業界の将来も今の延長で考えるものとは違ったものになるかもしれません。

 技術職も営業職もスタッフ職も、ご自分が自分の頭でモノを考え、前例に縛られず他の人とは違ったことに気づく、違うことをする、皆が思いつかないことを思いつく、やってみる、そうした態度が求められています。

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❖7月7日(土)開催

情報生産性向上委員会~常識をぶっ飛ばせ!~ 

才能開花プロジェクト(SKP)

 

これまで、日本は欧米に追い付き追い越せと「お手本」に向かって真面目に努力すれば経済成長を遂げられました。

しかし、そういう時代は終わり、「正解がない変動の時代」を迎えています。
これからは「少子高齢化」をはじめとした「前例のない」事態に対応しなければいけません。

製造業が中心の時代は、「生産性の高い人材」が求められましたが、これから求められるのは、他人が思いつかないことを思いつき行動できる「情報生産性」が高い人材です。

当委員会は、ワークやゲームを通して「情報生産性」を向上させ、「ググって解決できない問題に対応する力」を養成することを目的としています。

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❖7月26日(木)開催

グローバルトップ企業 人材マネジメントの新潮流

──SHRM2012、ASTD2012、HR SUMMIT 2012シンガポール大会から分析する最新動向──

 

  人材マネジメント協会SHRMでは、国際標準化機構ISOのTC260委員会の事務局として、人材マネジメントの標準化に乗り出しました。HRの標準化は、画一化を目指すのではなく、職務記述書、戦力計画、パフォーマンス・マネジメント、更にはダイバーシティ手法、人財ダッシュボード、各種効果測定・効果指標のガイドラインを示し、キチンと効果をあげている会社を認証する運動です。
 例えば、パフォーマンス・マネジメントでは、日常業務の必要なプロセスを日頃からキチンとフィードバックすることで、説明責任を高め、従業員の満足度を向上させ、従来のノルマ主義から、自律とイノベーションを生み出す職場を創造することを目指しています。これは、就職希望者が働き易い職場を選定する良い目安になると同時に、企業ブランドの向上により、優秀人材の獲得にもつながります。

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❖7月21日(土)開催

「ビジネスパーソンのためのスピリチュアル講座
才能開花に役立つ、1日1分のイラニコ習慣」

才能開花プロジェクト(SKP)

 

 世の中には、才能を伸ばすためのプログラムが溢れています。「やる気を出して、努力して何かを習得する」というものです。車の運転に例えるなら「アクセルの踏み方」でしょうか。
 一方、スピリチュアル講座は「ブレーキのはずし方」を伝えるものです。本来、人は創造性に溢れる生き物です。しかしブレーキを踏んでいることに気づかず、なぜか空回りしている。そんな人が、ふと力を抜くと、はじめからアクセルは踏んでいるから、自然にすっと走り出す。これがスピリチュアル的な考え方です。
 限られた人生を、燃費よく効率的に生き、才能を最大限に輝かせませんか? スピリチュアルの目的は、単なる「良い人」になることではありません。多少、毒があっても、周囲に受け入れられるほど輝かしい人生を創造することです。その結果、本人もまた、周囲にいる癖ある人を受け入れることのできる大きな器を手に入れることになるのです。
 1日1分のイラニコ習慣で、本来の創造的な人生を送ってみませんか?

 

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1月14日(土)開催 <会計&経営管理セミナー>

不正会計の実態はどうなっているのか?
~会計士の目から見た優良企業に潜む落とし穴~

 

 オリンパスによる巨額損失隠し・・・大王製紙元会長による連結子会社から100億円超を借り入れ(特別背任容疑)。代表取締役や創業家の強すぎる権限の元で起こった不正・・・。いま世間を賑わせている「不正会計の背景」について、公認会計士の酒井健一氏にセミナーをお願いしました。
 酒井氏は大手監査法人の在籍時に、オリンパスの有価証券報告書上の問題点にいち早く気づいた関係者のひとりです。酒井氏によれば、企業の不正会計には起こりやすい背景と条件があり、不正会計の概要・手段・スキーム、温床となる背景、内部統制制度の欠陥、会計監査、等について解説していただきます。

<本セミナーは終了しました>

❖ 4月29日(昭和の日)開催

本気で出版したい人のための対策講座

「編集者が唸る企画の立て方 ~ビジネス系出版社の攻略法~」


ビジネス書専門で、数々のコンサルタントや士業、中小企業の社長などの出版を実現させてきた辣腕プロデューサーが“本気で出版したい人”のための対策講座を開催します。単なる出版支援ではなく、本業となるビジネスをパワーアップするための企画の立て方と、編集者との付き合い方を指南します。

 <本セミナーは終了しました>

❖ 東洋経済実践セミナー

「文系でもわかるビジネス統計入門

内田 学氏 兼子良久氏  

12/8(水)19002030 開催      

早稲田大学オープンカレッジで満員御礼の大人気講座「文系でもわかる統計学入門」を書籍化した『文系でもわかるビジネス統計入門』の刊行を記念して、セミナーを開催します。

まったく予備知識のない段階から、1.5時間×2回の講座で「ビジネスで使える統計力」を身につけていただきます。なんと復習用CDROMも付きます。

中学数学だけで、「実践で使える」統計思考を身につけよう!
<本セミナーは終了しました>

❖ 第2回 東洋経済出版局 特別講演会

「私のキャリアを決定づけたこと」

松本大氏(マネックス証券株式会社 代表取締役社長 CEO

ホスト:高城幸司氏(株式会社セレブレイン 代表取締役社長)

     

若くして米系投資銀行で大きな成功を収め、30代にして証券会社を設立し活躍する松本氏のキャリア形成の秘密に、元リクルート「アントレ」編集長の高城幸司氏が迫ります。東大→ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社→ゴールドマン・サックス証券会社と華麗なキャリアパスを辿りながら、あえてベンチャーに挑んだ松本氏のキャリアパスとは。 

<本セミナーは終了しました>

 

❖ 第1回 東洋経済出版局 特別講演会

「私のキャリアを決定づけたこと」

岩瀬大輔氏(ライフネット生命 代表取締役副社長

ホスト:高城幸司氏(株式会社セレブレイン 代表取締役社長)

     

若くして金融機関の経営幹部として活躍する岩瀬氏のキャリア形成の秘密に、元リクルート「アントレ」編集長の高城氏が迫ります。東大→司法試験合格→ハーバード留学と安定したエリートコースを辿りながら、あえて起業家の道を選んだ岩瀬氏のキャリアパスとは。 

<本セミナーは終了しました>

 

「ブレインダンプ 必ず成果が出る驚異の思考法」

 

MTC(ミサオタグチコンサルティング)プロデュースの書籍『ブレインダンプ 必ず成果が出る驚異の思考法』が5月12日に東洋経済新報社から発行。それに伴い記念セミナーを開催します。著者の谷澤潤氏がブレインダンプのやり方をやさしく解説するとともに、新潟県で谷沢塾を成功させる原動力になった「ブレインダンプ」の真髄を語ります。

<本セミナーは終了しました>

 

❖ 本気で出版したい人のための出版社の本音と攻略法≪電子ブック+セミナー≫
 

 出版社から本を出したいと考えている新人著者のために、出版デビューの近道を書きました。著者にとって出版社は遠い存在ではありません。出版社は常に著者を求めています。しかし、出版社にアプローチしてもなかなかうまくいかない。それはなぜか。
 相手の事情がわからないまま、闇雲にアプローチしてもうまくいかないのは当然です。まず、出版社の事情と編集者の本音を知ることから始めましょう。本書は、著者側に立って、出版社のインサイダー情報を記しました。相手を知れば自ずと攻略法は見えてきます。それが出版デビューの近道へと通じるのです。

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